DAN FOGELBERG – Same Old Lang Syne

  きょうはSTEVE PERRYがすきなクリスマスソングの一曲として挙げていた Dan FogelbergのSame Old Lang Syneについて書きました。 描写している出来事、それを表現する音、そして歌詞、すべてに見事な統一性がある、すばらしい楽曲です。 一気に書いた物ですが、この曲に出てくるストーリーを書いてみました。

STEVE PERRY – 「TRACES」のアルバムアートを読み解く8

  今日は2点のみです。 最近STEVE PERRYが出演したあるラジオ番組を聞いていたら、 STEVE PERRYが大好きだったアーティストとして”FOUR TOPS”を紹介していました。 それでもう一度「TRACES」のアルバムジャケットを見てみましたが、 ハイヒールの女性の奥の方のスタジアムの前の

STEVE PERRY – Eels

  以前の記事ですこし書きましたが、2014年の5月にSTEVE PERRYはEelsというバンドのライブに飛び入りで参加します。 これがSTEVE PERRY19年ぶりのライブステージとなります。 これがその時の映像です。 PERRYが約19年ぶりにステージに戻ってきた時の映像そのものです。

STEVE PERRY – JOURNEY 加入以前のレコーディング 1974年 夏 ①

  今回スティーヴ・ペリーの24年ぶりのアルバム、トレイシズ のアルバムジャケットについていろいろ調べている中で、STEVE PERRY関連のいろいろな資料や、ビデオクリップを見つけては、見てきました。 その中で、とくに印象に残っているもの、 珍しいと思ったものをちょっと紹介してみます。

SIMON & GARFUNKEL – AMERICA

  今日アメリカで世界的にもとても大事な選挙が行われますね。 自分たちの私利私欲のために、未だに地球温暖化を認知せず、化石燃料の使用/環境破壊を加速し、平気でウソをつき、自分たちに有利なように、選挙区や投票所の場所、投票資格を操作し、選挙で負けそうになると、何かしら無理やりな理由を見つけて対立側の票を大量に無効票にしてきた人たちから国を取り返してくださいね。